企業向けIT研修/リスキリング

現場で“使える力”が育つ、実践型の法人研修を。

DXや生成AIの活用が当たり前になった今、競争力の源泉は「ツール」だけでなく「使いこなす人材」です。Code Labs Academy(CLA)の法人研修は、Web開発、データサイエンス&AI、UX/UIデザイン、サイバーセキュリティを中心に、チームの役割と業務課題から逆算して設計する実践型プログラムです。講義だけで終わらず、社内のユースケースに近い演習・ミニプロジェクトを通じて、学んだ内容を仕事に持ち帰れる状態まで仕上げます。日本のチームにはオンラインライブ形式で提供し、日本標準時(JST)に配慮した運用で、業務への影響を最小限にしながら学習効果を最大化します。

なぜCode Labs Academyの法人向け研修なのか

Code Labs Academyのコーポレートトレーニングは、採用だけに依存せず、既存メンバーのアップスキル/リスキリングでDX推進力を高めるために設計されています。座学中心ではなく、演習とプロジェクトで“再現性のあるやり方”を身につけ、チームに知識が定着することを重視。Web開発、UX/UIデザイン、サイバーセキュリティ、データサイエンス&AIなど、貴社に必要な領域を組み合わせてカスタマイズできます。

Corporate training chat

業務課題から逆算したカスタマイズ設計

事前ヒアリングで、スキルギャップ、対象者、ゴール(例:社内プロトタイプ作成、セキュア開発体制の整備、データ活用の内製化)を整理。難易度・演習・成果物を最適化し、学んだ翌日から業務に活かせる構成にします。

実務経験のあるインストラクターが伴走

現場での実装・運用を理解しているプロが、単なる知識共有ではなく「どう設計し、どう判断し、どう進めるか」まで具体化します。コードレビューや改善提案を通じて、品質の基準もチームに定着させます。

導入しやすい運用(JSTに配慮)

オンラインライブを中心に、日本標準時(JST)に配慮したスケジュールで実施できます。短時間×継続型、集中型、ハイブリッド(要相談)など、業務負荷と学習効果のバランスを取りながら運用方法をご提案します。

研修後も学びを継続できる仕組み

研修は“受けて終わり”ではなく、定着と継続が重要です。学習プラットフォームを通じて資料・課題・参考リソースにアクセスできるほか、復習や追加学習の導線づくりも支援します。

助成金・支援制度の活用相談(日本向け)

日本では、厚生労働省の人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース/人への投資促進コース等)や、自治体のDX人材育成支援(例:一部自治体のDXリスキリング助成など)が検討対象になる場合があります。制度の対象要件や講座の指定有無、申請手続きは条件により異なるため、導入検討の早い段階で確認ポイントを整理します(※助成の適用を保証するものではありません)。


貴社の課題に合わせた研修をご提案します

ここでご紹介しているのは研修テーマの一例です。対象者のレベル、目的、期間、運用(JST想定)、期待する成果物に合わせて最適なプログラムを設計します。まずはオンライン相談で、現状とゴールをお聞かせください。

法人向け研修のご相談・お見積り

人材への投資は、DXのスピードと品質を左右します。Code Labs Academyの法人向けIT研修で、チームのスキルを“点”ではなく“組織の力”として定着させませんか。貴社の課題と目標を伺いながら、オンライン中心で導入しやすい形にカスタマイズし、実務に直結するアウトプットまで伴走します。